ひまじぃさん




参加コンテンツ |
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| ステータス詳細 |
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| みんなの声投稿数 |
14件 |
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271位 |
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| 「参考になった」評価 |
51票 |
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| 店舗からの返信 |
0件 |
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 みんなの声
| 14件中 1〜10件を表示 |
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| 去年の忘年会のひとつは、ここぢゃった・・・ |
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銀座8丁目陽栄銀座ビルB1Fのお店。
カウンターとテーブル席の奥が 掘りごたつ形式の宴会席ぢゃった。 照明は程よく落とされ、落ち着いてシックな感じ。 接待やデートでも十分に使えると思う。
宴会コースは2通りあったと思う。 いずれのコースもメインディッシュは【薬膳不老長寿鍋】
『薬膳不老長寿鍋』の見た目は『激辛こってりスープ』なんぢゃが、 食べてみるとサッパリ味。 要は「豚しゃぶしゃぶ」なんぢゃが、バリうめぇ! 何でも、【やまと豚】というブランドで、飼育から一貫したシステムで 入荷・調理されているものらしい。
酒が進んでいかんのぉ・・・
前菜盛り合わせ、やまと豚の挽き肉と茄子のグラタン、肩ロース和風蒸し、 蕪・里芋の煮物、金時草の天ぷら添え、讃岐うどん、デザート
・・・とにかく料理は 美味い!! 参考にさせていただいた一品もあった。
喰った喰った、飲んだ飲んだ・・・ その後、個人的にリピートで2回ほど使わせていただきました。
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| ガード下の憩いの場 |
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とにかく開店が早い。 昼過ぎから飲める店である。
20数年前は午後6時以降に行っていたが、 今では午後3時過ぎに椅子に座ることが多い。(^o^;)ウヘヘ
では、店の紹介を簡単に・・・。
『登運とん』は昭和28年に創業し、ガード下でお店を守り続けています。 『登運とん』の由来は、中国では豚が珍重されていることから、 【運が登る】という意味を込めてつけた名前だそうだ。
愛嬌のある木彫りの豚。 キ○ンの木彫りの宣伝グッズ・・・ 『昭和』を代表するサラリーマンの「憩いの場」であるが、 最近では外国人観光客用の本にも掲載されているのか、 早い時間帯にはいろいろな国の言葉が飛び交っている。 中には、高齢のご夫婦も楽しそうに飲んでいる。
名物の煮込みに、焼き鳥・焼きとん。いずれも粒(肉)が大きい! カシラ・レバー・つくね・ボンジリ等が人気のようだが、 『本日のお奨め』にも美味しい肴があるんぢゃ。
午後5時近くなると、 恒例の掛け声とお手拍子があるんぢゃヨ… どんな内容か…ってかぇ?
行ってからのお楽しみに・・・
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| みぃ〜つけた! |
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かねてから聞いていた『餃子の美味い店』を思い出し、 川崎へ・・・
まずは、簡単にお店の紹介を・・・
創業は昭和12年。 最初は和食専門の日本料理屋でスタートしたらしいが、 当寺、メニューの中に餃子を加えたところ爆発的な大ヒット。 川崎で初めて餃子を出した中華料理屋となったらしい。
12:34 店内に入る。 満席だったが、お2人様のお帰りぃ〜〜
「どうぞ、こちらへ」の案内に店の奥へ。
メニューを見ずに、いきなり・・・ 拙者「ビールと焼き餃子!」 店員「はい、かしこまりました…餃子は何個焼きましょうか?」
ホエッ?( ̄□ ̄;)
店員「5個からお焼きすることが出来ますが(^o^ )ニコニコ」 拙者「とりあえず5個でお願いします。(^o^;)シランカッタ」 店員「ハイ…あの、おビールを先にお持ちしても構いませんか?」 拙者「ん?・・・」 店員「餃子はご注文をいただいてから焼きますので、少しお時間をいただきますが、よろしいですか?」 拙者「はい!…んぢゃぁ、焼き豚もお願いします。」 店員「ハイ、そうですネ!これはすぐにお持ちできます。」
細かい心配りに、プチ感動ぢゃった。味への期待が膨らんだ…
メニューを見ると、 『餃子は¥315※5個以上から注文を受け付けます。』
自信の表れぢゃな…
周囲を見渡すと、今日の定食とタンメンと広東麺をオーダーする人が多い。
塩味と醤油味のラーメンを頼む人が多いということは…! 味への期待度が益々アップ!!
ビールと焼き豚が来た。 焼き豚は、周りの皮が赤色、昔ながらの憎いヤツ(^-^ )
そこそこ美味い・・・
焼き豚を食べ終わる前に餃子が来た。 美しい焼き色を表にして、丸い白皿に5個。
つけダレを作るのももどかしげに、いきなりガブリ!
「うま〜〜い・・・」
パリッとした皮の中から肉汁が口の中に広がり、何とも言えぬ美味しさが。
小皿にタップリのお酢とラー油を注ぎ、チョイチョイとつけて2個目をガブリ!
「むぅ・・・んとに美味い!」
ビールを飲むのも忘れて、「あっ…」という間に完食。 店員さんに、もう5個追加注文して一緒にラーメン(\472)も注文。
拙者、初めての店は高いものか一番安いものを注文するクセがある。 安いものに手抜きをしていないかどうかをチェックするためぢゃ。
ラーメンは鶏がらダシのあっさりした味。
これまた拙者好み。 もれなく完食して至福のときを迎えた。
次はタンメンか広東麺に餃子…決定ぢゃ。 次回以降の楽しみが増えましたナ
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| 平沼という街の角にあるから・・・ |
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その名も『角平(かどへい)』。 昭和25年創業の蕎麦屋で、「つけ天そば」の元祖あるらしい。
揚げたての大ぶりなエビ1本が尻尾をピンと立て、二八の細麺が 蒸篭に乗っている。 今は新そばの時期。つゆにつけずに2〜3本の蕎麦をツルツル・・・。 蕎麦の香りが鼻から抜けていく、い〜ねぇ〜…。
今度は温かいつけ汁に聳え立つエビ天をガブリ・・・。 エビ天の大きさに偽りはなかった。そしてそのつけ汁へ蕎麦をつけて ズルズルッといただく。「結構ぢゃぁゴザンセンカ!?」
最後は、蕎麦湯でつゆを割って飲み干す。「ああ、美味かった」
昼食時は、入れ替わり立ち代りお客さんの出入りがある。 本当は「ビールにつまみ(たねもの)を頼んでゆっくりと・・・」 なんてなことを考えていたんですが、他のお客さんに迷惑千万。 ランチタイムを過ぎた後か、夕方にでも寄ったときに試してみます。 |
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| ビール工場の中にあるから・・・!! |
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作りたてのビールは美味い! なかでも『スプリングバレー』
なんたってアアタ、ビール工場の敷地内ですからネ!!
大きな敷地の入り口【ウェルカムゲート】をくぐって すぐ右手に見えてくるのが 赤レンガ造りのパブブルーワリー『スプリングバレー』
緑豊かな小道を通り抜けながら暫く歩くと、正面にあるのが レストラン『ビアポート』 店内は船をイメージした天井の高い造り。 いたるところに船の内装が飾りつけられている。 その隣には夏季限定のバーベキューガーデンがあります。
やはり、『レストラン ビアポート』の料理が一番美味いかな?! 気の利いたメニューが多いし、ガッツリ食べたい人にも ◆豚のしゃぶしゃぶ(1人前¥1,550、2人前〜) ◆炭焼きバーベキュー『食べ&飲み放題』(大人¥4,200) ※2時間制(L.O:開始後1時間30分)
などもあるようです。
ビール工場見学(ブルワリーツアー)や子供達と一緒になって 楽しめる各種のツアーもありますので、ご家族連れでもOK!
【注意】くれぐれも自動車を運転して来ないでください!!
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| 知らない中華料理店に入るなら |
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やっぱり、ここでしょう。 昔から「タンメン食べるならココ」と言われたほどの老舗。 いわゆる“街の中華”店です。 注文が多いのは、炒飯、焼きそば、タンメン。 安くて食べ応えがあります。
私のオススメは、「タンメン&餃子」 タンメン(¥504)&餃子(¥273)で合計¥777
ゲンを担ぎたい方にもおすすめの一品かもしれません。 とにかく混んでいます。平日のランチタイムや土日も 関係なく、待ち人が外まで並んでいます。 元ボクサーの畑山氏に因んだメニューもあるとか…。 お腹が減って、タンメン食べたければ駅からも近い (京急川崎駅より約3分、JR川崎駅より約5分)ので 一度はお試しあれ。 |
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| カジュアルっぽい中華料理 |
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有楽町で打ち合わせを終えたある日の午後。 ランチタイムを逃した3人は私のススメを信じ(?)て 日比谷シャンテのB2Fにあるこの店に入る。
この時のオーダー内容を列記しておきましょう。 京水菜と揚げ湯葉のサラダ、蒸し鶏の胡麻ソース、 アスパラとエリンギのさっぱり炒め、上海小龍包(4個入り)、 鶏とカシューナッツ炒め、車えびのチリソース、 海鮮おこげ×2、香港坦々麺、瓶ビール3本 以上。 〆て¥11,000弱、一人当たり約¥3,500強 でした。 ちょいと食べ過ぎたようで、腹を撫でながら「ふぅ〜食った食った…」 と、オヂサンのいつものポーズ。楊枝は咥えていません(^-^;)
味は日本人向きにしてあるのか、大変に美味しかったです。 量も質も大満足でした。 この時はアラカルトで注文しましたが、セットメニューも豊富で 価格は〜2,000円程度とリーズナブル。
ランチは950円で、ご飯かお粥にスープがお替り自由。 そして更に、副菜を2種類の中から選べるのです。 お新香代わりにザーサイも付いています。(店員さんに確認済み) なんてお得なんでしょう…。
料理は器も大切な味付けのひとつなんてことを言います。 タイトルに書いた“カジュアルっぽい…”と感じたのは、 このことが原因だったのかもしれません。 味付けも洒落ていましたが、器が中華っぽくないのです。 実にカジュアルでした。
お1人からご家族連れまで大丈夫だと思います。 映画を観た後やショッピングの後、ビジネスマンのランチにも 十分イケルと思います。 |
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| 特別記念コース開催中 |
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横浜中華学院前のビルにあるお店。(B1〜3F) ただ今3周年記念コースという超お得なコース料理があります。 \7,350 → \3,675 の50%オフとは破壊的な価格ですネ。 前菜からデザートまで全10品で、フカヒレ姿煮や北京ダック、アワビの醤油煮、有頭エビの甘酢、etc…。 味付けは広東風ですから日本人の舌に優しい味で美味しいです。
平日ランチもお得です。ライス・スープのオカワリは自由で価格も500〜700円(税抜き)という安さ。 2Fは宴会・個室で3Fは直営のカラオケ店ですから歌いながら美味しい料理に舌鼓でしょう。
提携駐車場があり、サービス券(30分)も発行していますから安心して車でも行けます。
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| 仕事帰りにちょいと一杯 |
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◆JR蒲田駅西口、徒歩2分。角地に建つビルの1階
居酒屋発祥地で激戦地でもある蒲田の中で、1、2位を争う古さのお店です。 扉を開けると、一枚板の長テーブルに腰掛という昔懐かしい佇まいが目に飛び込んでくる。お一人でも気にせず空いている席に座れます。 4〜6人掛けのテーブル席も4、5卓ありますからグループでもOKです。
人気メニューは、小柱が入ったかき揚げ天。その大きさには目を見張るものがあります。その他の天ぷら盛り合わせや、穴子天ぷらも逸品です。 ここの刺身、(私好みですが)特にシメサバの〆具合はいいですねぇ、おかわりしたいぐらいです。 他にもたくさんのメニューがありますが、温かいものは温かい内にと、とにかく出来立てを食べることができるのが嬉しい。 自家製のポテトサラダは、男女を問わない人気メニューで、懐かしい味が楽しめます。
お客さんの中には、80歳を超えて毎日通ってくる元気なお年よりがいますが、自宅からこの店がある蒲田までの定期券を持っているそうです(通い続けて50年ぐらいだそうです)。お勤め帰りの同僚や上司と部下、ご夫婦にカップル、女性同士と幅広い客層に親しまれているようですネ。 お酒も日本酒からウィスキーまでと豊富に取り揃えていますが、何といってもひときわ目立つのは日本酒のお燗器です。店に入って右手に存在感を示している、時代を感じさせるこの機械も今では日本全国に1〜2台しかない代物だそうです。 午後5時を廻らないうちからオープンし、7時になる頃にはほぼ満席となりますのでお早めに。
美味しいつまみを肴にお酒を飲んで、腹一杯になっても2,000〜3,000円とリーズナブルな価格。 今どきのキレイな造りの居酒屋も良いですが、これこそ居酒屋の原点と言えるこのお店で「ちょいと、一杯」というのもオツなものですヨ。 |
| 川崎で一番古いイタリア料理店 |
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◆JR、京急川崎駅から歩いて5分ほど。 市役所通りをまっすぐ行った川崎市第三庁舎の裏手辺りにあるレンガ造りのお店。(砂子交差点〜川崎信金〜を右、一本目を左に) 店内は古さの中にも清潔さに満ち溢れ、シックで落ち着いた雰囲気です。 ランチは種類も多く、すべて1,000円でお釣りがきますしドリンク・バーやスープ・バーもあって充実しています。 まだ、ランチタイムしか行ったことはありませんが、グランドメニューから想像するとディナーも間違いないでしょう。 私のお奨めパスタは「渡り蟹のリングイネ」です。1,700円とちょいとお高めですが、コクがあって濃厚な味は後を引きます。お給料日に試してみてはいかが?余ったソースはパンを頼んできれいに片付けましょう。(^-^) また、ここのミートスパゲティのソースは、もちろん自家製です。一度食べると懐かしくて甘酸っぱい味わいが癖になるかもしれませんヨ。 リゾットやピザも豊富なメニューがあり、1,000円前後で楽しめます。OLさん同士やサラリーマン同士だけでなく、お一人でも気軽に楽しめますのでご心配なく。 2階席は禁煙で、3階は半個室というかフリーで仕切れ、最大60名(立食)までのプライベートなパーティもOKだそうです。 ◆年中無休で頑張っている老舗の味をお試しあれ。 |
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